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2004.08.11

官能小説 6-9 恋人交換

女子大生デリヘル調教

6-9 恋人交換

「インターネットの掲示板に写真載せて、フェ●チ●大好きです、喫茶店の前で待ってますから声をかけて下さいと、載せたのはお前だろう」と男の子が言い出しました。
「相互勧賞希望って書いてあったよな、フェ●チ●してるの見られたいんだろうこのドスケベ女」と言うと、いきなり私をソファーに押し倒して両方の足首をつかむと真上に持ち上げてきました。
 私はなんとか手足を暴れさせて身体を起こそうとしましたが、男の子は手慣れた手つきで私をソファーの上に押さえ込みました。
 男の子は片方の手を私のお尻の後ろに回して下着を脱がせにかかりました。
 私はなんとか暴れようとしましたが、男の子は上手く私の足をつかむ手を持ち替えて手際よく私の下着を脱がしました。
 私はもう逃げられないと思い目に涙がこみ上げてきました。もう私が抵抗しないと思ったのか男の子は私の身体から手を放すと、私の前に立ち「じゃあ、口でやってもらおうか、大好きなんだろう」と腰をを近づけてきました。
 もうやるしかないと思ったとき、急に後ろの女の子が「いやいや、やめて絶対や」と大声で叫びました。
 男の子が後ろを振り返ると、さっきのカップルの女の子が相手を交換したらしく別の男性が女の子の腰に顔を埋めていました。
 後ろ姿だけしか見えない男は背の低い割にはでっぷりと太っていて頭は禿げ上がっていました。

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