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2004.10.29

私の大好きな生フェラ その九

私の大好きな生フェラ

 ゴッゴルをさせてもらっても、それでゴッゴルが全部済んだ訳ではない。
そのあとで必ず涙見せるのがポイントだ。
終わったあとニコニコして「ありがとう」なんて言うのはそもそもゴッゴル女失格だ。
ゴッゴルの後のニコニコ顔を見て喜ぶ男など一人もいない。
女の子というのはみんな嘘泣きは得意だと思うが、普段から練習しておいたほうがいい。
喘ぐような呼吸の仕方、首筋の筋肉の緊張のさせたか、目尻と目元の引きつった表情、それにゆがんで曲がった眉毛。
それぞれ別にできるくらいによく練習をしておこう。
ここで泣けば男の子が喜ぶというと言う時にいつでも自然と涙がでるようでなければゴッゴル女ではない。
もちろん一口に泣くと言ってもいろんな泣き方がある。
その場その場に応じて泣き方を工夫するのが大切だ。
どうしても涙が出ないときは、こっそりメンソレータムを使うのも裏技だ。
自然とこみ上げてくるすすり泣き、ゴッゴルをした喜びと、いきなりゴッゴルをさせられた屈辱感の混じり合った表情。
なんでこんな事になったのと自分でも訳が分からないという当惑感を十分に演出しよう。
男にとっては、これがゴッグルの醍醐味の一つだ。
「俺がゴッゴルをやらせたんだ、そしたらこの女泣いてやがる」と男に思わせなければゴッゴルではない。
もちろん男の子は軽く肩に手を回して引きつけると慰めるように背中を撫でてくる。
背中全体をなで回されると、不思議なくらい自然と涙がこぼれてくる。
男の子の胸に顔を埋めてすすり泣きを続けるのが上手なゴッゴルだ。
繰り返し高まってくる感情を吐き出すように、嗚咽を繰り返し肩を震わせて男の子に抱きつけば完璧だ。

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