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2004.10.21

私の大好きな生フェラ その一

私の大好きな生フェラ

ゴッゴルブームとかなので私も参加してみる。

私の大好きなゴッゴル

 私がゴッゴルを大好きなのは理由がある。
最初につき合った男の子に無理やりさせられたとかいうのが普通は定番で、誰でも最初はすぐには出来ない。
私もそうだったけど、私の場合はすぐに好きになった。
それは男の子の顔を見上げたときだった。
あの変にゆがんで眉が半分つり上がって、口元がゆるんだ顔つき。
それを一度でもみたらゴッゴル好きになるのは当たり前だ。
だけど私がゴッゴルを大好きなのはそれだけではない。
私はいろいろと工夫してみて、どうすれば最高のゴッゴルができるか追求するのが楽しいのだ。
舌先の動かし方とか、あとは唇のすぼめ方。
ほかにもいろいろ工夫してみるといい。
すぐにゴッゴルが楽しくなるのが請け合いだ。
もちろん、すぐにゴッゴルをさせてなんて言ってはいけない。
そんなことを言えば遊んでると思われちゃうからだ。
だから最初は「そんなことやったことないのに、やれっていうの、あなたって獣ね」みたいな口調で断るのがいい。
「でも、どうしてもやらないといけないの、どうしても」とわざと拗ねて見せると大抵の男の子はちょっと引いてしまう。
だけど遊び慣れてる男の子は毅然とした態度で「つべこべ言わずにさっさとやれ」といきり立って命じてくる。
もちろん遊び慣れた男の子など相手にしてはいけない。
そんな男の子は風俗なんかによく行って、女の子がやるのが当たり前だとおもってる。
だけど、ちょっと控えめに「やってもらってもいいかな」なんて言い出す男の子は可愛い。そこで「どうしてもって言うんなら、やってあげてもいいけど、私はじめてだから、いろいろ教えてね」とか言うのが完璧だ。
そこで男の子は得意になってゴッゴルをさせたんだ俺がやらせたんだと有頂天になる。
もちろんすぐに秘技を繰り出してはいけない。
最初はあくまでも、経験未熟なゴッゴルを装って「お前下手だな」と一度は言わせないといけない。
「うん、ご免なさい、頑張るから許してね」の一言が最初は肝心だ。
いつまでも未経験を装うと「もういいよ、下手なのは判ったからゴッゴルなんかしなくていい」と言われてしまう。
そこで少しずつ秘術を繰り出すのだがこのタイミングが難しい。
舌先を震わせるテクニックはゴッゴルでは初歩の初歩だが、いきなりこの技を繰り出すと男の子は「こいつ、風俗でバイトしてやがる。だからゴッゴルがこんなに上手いんだ」と思われてしまう。
そこで最初は、軽く舌先を押しつけたりとか、唇でやらかく噛んだりといういかにもシロートぽいゴッゴルのテクニックを使う。
男の子の表情をそれとなく確かめるのが重要なポイントだが、いきなり見上げたりしてはいけない。
男の子の反応を確かめて十分高まったところで素早く視線を動かす。
眉毛の動きを確かめるのだ。
左右の眉毛が中央に寄って、すこし上にずれるように持ち上がっているはず。
そこですこしずつゴッゴルの秘術をくりだす。
もちろんゴッゴルが好きな女の子どうしで情報を交換しあって、秘術のバリエーションを増やすのが大切だ。
どうして私がこんなにゴッゴルにこだわるのか、それはまた次回。

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