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2004.10.15

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第10回

人妻不倫レズSM調教


 


 ゴードンはその後も数回私を指名してくれたので、私は調教用の黒い皮の衣装を用意してもらいました。高さが十センチもあるピンヒールを履くと私もいっぱしの女王様でした。
 ゴードンはアメリカ人にしては小柄で背も低いのでプレー用のセーラー服はゴードンには不思議と似合いました。やや茶色の金髪のゴードンの髪は後ろから見ると、まるで女子高生の茶髪のように見えました。
 すね毛も金髪で透き通っているのでちょっと見た感じには女子高生の生足にしか見えませんでした。シリコンパッドの入ったプレー用のブラを付けさせると、Eカップくらいの巨乳に見えてすこし離れて見れば完璧な女子高生でした。
 私がデジカメで写真を撮ってあげるととても喜んだので、私はセーラー服姿のゴードンの写真を一杯撮りました。
 いつものようにランジェリーパブで客の相手をしていると急に携帯がかかってきました。
「ゴードン騒いでいて手が付けられないから、すぐ来て」と佐織さんが慌てた様子で言うとすぐに切れました。
 駆け足でSMクラブまで言ってみると、プレイ用のセーラー服を着て床に縛られて座り込んでいるゴードンが大声でわめきちらしていました。
 私が事情を聞くと女王様役の女の子がゴードンの巨●に興味を持って、フェ●チ●をしようとしたらしいと分かりました。
 故郷の宗教では、結婚前のセックスは厳禁でセックスした相手とは必ず結婚しなければいけないとゴードンが前に話していたのを思い出しました。ゴードンはフェ●チ●をされたら、その女王様役の女の子と結婚しなければいけないと言って怒っているらしいので、女王様役の女の子にそれを説明すると「私はこんな外人の相手はやってらんないから、あとはあなたに任せるから」といって部屋を出て行ってしまいました。


 

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