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2004.10.16

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第11回

人妻不倫レズSM調教


 


 私はなんとかゴードンの気持ちを落ち着かせようとしたが、興奮はすぐには収まらない様子でした。なんとかしようと思って「近所の公園まで散歩に行かない」と誘ってみました。
「セーラー服姿のままで行くのか」とゴードンが言うので「あなたが好きならそうしてみれば」と言ってみました。
 しかし私が言い方を間違えたようで、ゴードンは私に命令されたと思いこんでいるようでした。ゴードンが店で暴れたのでそのお仕置きのためにセーラー服姿で外を歩かせられると思っているようなので私は思わず笑いそうになりました。
 私の命令ということでゴードンは急に素直になると服装を鏡で整えだしました。ゴードンの巨●が目立たないように、私はきつめのガードルをゴードンに渡しました。私も手伝ってうまく巨●を股のあいだに収めてガードルを穿かせると、ちょっと恥丘が前に飛び出した女性くらいにはなんとか見えるようになりました。肌色の無地の地味なガードルは少し離れてみると、普通の女の子がパンティーを穿かずに立っているように見えました。
 私はゴードンをSMクラブから少し離れた、高速道路の裏手にある公園に連れていきました。ほとんど真っ暗な公園のベンチにはあちこちにカップルが座っているのが見えました。
 もう夜遅くなのでカップルは皆体を寄せ合ってキスをしたりしていました。ゴードンは興味があるようで、すこし不安そうにあちこちを見回していました。


 

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