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2004.10.21

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第16回

人妻不倫レズSM調教


 


 男は手を伸ばして、ゴードンのスカートをたくし上げました。するとピッチピッチのガードルの下にはゴードンの巨○がガードルを破りそうに大きくなっていました。
 私はとっさにナンシーは今生理中でナプキンあててるの、ナンシーの使ってるナプキンはアメリカサイズで特大なのと口から出まかせを言いました。男達はゴードンの肌色のガードルを生理用ショーツと勘違いしたようでした。
 男はゴードンにフェ○チ○させながら「どうだ日本人のオ○ン○ンは」とかいって卑猥な言葉を言い出しました。とても通訳できない言葉なので私がだまっていると「どうだ男が欲しいんだろう、廻してやろうか、男が多ければ多いほどいいんだろう」とまた言い出しました。ゴードンは言葉が分からないので適当に口を離しては、イエスイエスと返事をしてました。
 男の一人が携帯電話で「廻されたいって言ってる女子高生がいるんだ、パツキンの外人だぜ、交換留学生だって、おいこれからこっちへ来いよ、麻雀なんて後でいい」と大声で話し始めました。どうも近くの雀荘にいる仲間に電話しているようでした。
 良子さんの小説でもナンパされてカラオケに連れ込まれた主人公が廻される場面があったのを思い出しました。
 このままでは大変なことになると怖くなって、私はゴードンを引きずってカラオケ店を出ました。

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