« 私の大好きな生フェラ その四 | トップページ | 私の大好きな生フェラ その五 »

2004.10.25

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第20回

人妻不倫レズSM調教


 


 私は良子さんからもらった名刺を頼りに理想技研のある場所に行ってみました。東急ハンズの裏手の公園の奧の細ビルに理想技研という看板が出ているのを見つけましたが、窓にはブラインドが降ろされていて中の様子は分かりませんでした。人の出入りはほとんどなく、もうみんな退社したのだと思い私は帰ろうとしました。
 ちょうどそのときジーパン姿の男の子がドアを出てきました。まだ大学を出たばかりくらいでとても社員には見えませんでした。私は旦那が会社を辞めた本当の理由を確かめてやろうと決心して後をつけることにしました。
 男の子は少し先の角を曲がって牛丼屋に入りました。私は男の子からすこし遅れて店に入るとすぐ隣の席に座って牛丼を頼みました。このあとどうしたらいいのか胸がドキドキして止まらなくなりました。
 男の子が牛丼を食べ終わった時、私は思いきって話しかけることにしました。
「ねえ、この辺でどっか面白いところ知らない」とやっとの事で思いついた台詞を口にしました。これは世間でいう逆ナンてやつなんだなと思うと足が震えてきました。
「あ、ゲームセンターならこの裏だよ」と男の子がすぐ答えました。面白い所とはゲームセンターなのか、なんだ子供ねとすこし自信がでてきました。
「一緒に来てくれるわよね、一人じゃつまんないし」と言うと男の子はすぐに一緒にゲームセンターについてきました。


 

|

« 私の大好きな生フェラ その四 | トップページ | 私の大好きな生フェラ その五 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 官能小説 人妻不倫レズSM調教 第20回:

« 私の大好きな生フェラ その四 | トップページ | 私の大好きな生フェラ その五 »