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2004.10.27

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第22回

人妻不倫レズSM調教


 


 その翌日、いつものようにランジェリーパブで着替えをすませて一休みしていると、指名が入ったとボーイさんが呼びに来ました。
 テーブルに行ってみると、見覚えのない顔が五人ソファーに座っていました。
 誰だったろうと思い出してみると、一番奥に座っているのは昨日来た中沢君のような気がしまた。
 中沢君は私が紫色のキャミソールを着ているのを見て、目を丸くしていました。
 他の人達もランジェリーパブは始めてな様子で、ほかの席の女の子にちらちらと視線を向けていました。
 席についてさっそくお酒の用意をしていると、中沢君がメンバー紹介してくれました。
 航空管制の仕事をしている人達だと判って私はしめしめと思いました。
 一番偉そうにしていたのはマネージャーと称する吉本で見た感じは人柄の良さそうな人物でした。しかし話しをしていると何か様子が変でした。吉本は確かに理想技研の社員のようでしたが、どうも話しを聞いていて他の三人とは辻褄が合いませんでした。雰囲気もどこかよそよそしくてどう見てもなにか変な気がしました。。
 私は「よかったら、名刺をいただけますか」と言ってみました。受け取った名刺をよく見ると吉本と、中沢君の他は会社名がオーソドックスシステムと書いてあり肩書きは三人とも課長でした。
 課長三人なら部下はよっぽど大勢いるに違いないと思いましたが、チームのメンバーは他にいないという事でした。私はどうゆうことなのか訳が分からなくなりました。
 私はきっとこれにはなにか秘密があるに違いないとぼんやりと分かってきました。
 そろそろ帰る頃になって、私はこっそりと中沢君に「今日は早番だから、早く帰れるから待っててね」とこっそり耳打ちしました。
 11時過ぎに店をでると、中沢君は店の前でちゃんと待っていてくれました。
 店を出て帰り道に私は中沢君の腕をとって「帰りは一緒に帰りましょうね」と酔ったふりをして体を押しつけました。
 私は中沢君のアパートまでついていくと、部屋に入りもう起きあがれないような振りをして中沢君に抱きつきました。中沢君はあまり女の子とのつき合いは慣れていない様子でしたが、私の服を脱がしながら私の体をなで回してきました。私が感じた振りをするとすぐに中沢君は体を重ねてきました。


 

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