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2004.11.25

七度文庫開発日記 ココログブックスコンテスト

 ある朝連載小説「私のプーさん」の連載の書き込みをしようとココログのメインページにアクセスしてみると「ココログブックス」のロゴが目に入った。
「ココログブックスコンテスト」が開催されて、入選すれば本として出版してくれるという。
これは「七度文庫」をデビューさせるにはまたとないチャンスかも知れないと思った。
しかしコンテストで審査対象となるのは、ブログのコンテンツでソフトではない。
官能小説自動生成ソフトで応募するわけにはいかない。
だとすれば七度文庫が自動生成したシナリオを元に書き下ろした長編小説「私のプーさん」で応募すればいいと思った。
だが「私のプーさん」は6月終わりから連載を始めていたので、もう10月初めには連載が終わってしまう。
第二作目の「夢はノーベル賞」はもうアメーバブログで連載を開始していた。
そこで私は第三作目を急遽用意することにした。
「私のプーさん」の連載が終わった翌日「旦那はblog起業家」という題でひとまず連載を始めた。
審査期間は11月8日から12月24日なので、それまでに連載を終わるようにすればいい。
それだけでは「官能小説自動生成ソフト」がなんなのか読者にも審査員にも判らないだろうと思い私は「七度文庫開発日記」も掲載することにした。
「七度文庫開発日記」はすでにホームページで公開してあった原稿に大幅に加筆して書き上げた。
原稿の準備でいろいろ手間取っているときインターネットで「第一回SEOコンテスト」というのを見つけた。
「ゴッゴル」という単語で検索して検索エンジンで上位を競うコンテストだという。
私はあまり気乗りがしなかったのだが、せっかく第一回ということなので、話題にでもなればいいと思い「私の大好きなゴッゴル」という題名の連載小説もコンテスト期間内に連載することにした。

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