« 私の大好きな生フェラ その十二 | トップページ | 私の大好きな生フェラ その十三 »

2004.11.02

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第28回

人妻不倫レズSM調教


 


 私は順子さんをすこしゆるめに縛ると鞭を持って床をぴしゃぴしゃと叩きながら「あなた、私以外にもつき合っている男がいるでしょう」
「あなたは、私だけの女なんだから、許しませんよ。他に浮気したでしょう、白状しなさい」と怒鳴り付けながら軽く順子さんの腿を叩きました。
 順子さんは「私本当に吉本としかつきあったことないんです、ホントです」と半分泣きながら答えました。
 気が付くと女主人と調教師がすこし心配そうな様子で私と順子さんの様子を見ていました。
「シロートの女の子なんでしょう、あとで面倒なことになっても困るからビデオ撮っておいたら」と女主人が言い出しました。
「あとでなんだかんだ言われてもビデオを撮っておけば、適当に言いくるめてなんとかなるから」という事なので私はそれもそうだと思いました。
 受付の佐織さんがビデオカメラを持ってくると、女主人が照明のライトを持って縛られた順子さんを撮し始めました。
 私は女主人にあと任せて帰ろうとすると、ゴードンがセーラー服に着替えて私を待っていました。その時私はいいアイデアがひらめきました。
 ゴードンを連れて順子さんが責められている部屋に入ると、調教師が鞭をしならせていました。その前にはビデオカメラを持っている佐織さんと、照明のライトを引き回している女主人が見えました。調教師は慣れた様子で「この浮気女、浮気してるのは分かってるんだ、白状しないともっと痛い目に遭わせるぞ」と鞭を順子さんの腿に打ちつけました。順子さんが甲高い悲鳴を上げてるとゴードンの巨●がスカートの下で巨大にもりあがっているのが分かりました。順子さんは目を上げてセーラー服姿のゴードンを不思議そうな顔で見上げました。


 

|

« 私の大好きな生フェラ その十二 | トップページ | 私の大好きな生フェラ その十三 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 官能小説 人妻不倫レズSM調教 第28回:

« 私の大好きな生フェラ その十二 | トップページ | 私の大好きな生フェラ その十三 »