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2004.11.07

官能小説 人妻不倫レズSM調教 第33回

人妻不倫レズSM調教


 


 カメラの場面が変わると、今度はセーラー服を着たゴードンが順子さんの上にのしかかっているのが映りました。後ろから撮した画像はどうみても女同士のレズプレーにしか見えませんでした。
「レズの女が腰にベルトつけて、オチ●チ●の偽物を使うって聞いたが、それだろう。順子の相手は女子高生かこれはいいぜ」とまた吉本が大きな声で笑い始めました。
「俺は女子高生に女房寝取られたのか、でかければ作り物でもいいのか順子のやつ、でかけりゃいいのか」と吉本は半分泣きそうな顔でわめきちらしました。
「女が相手で子供ができるわけないじゃないか、順子の言ってることはみんな嘘なんだろう、このビデオが証拠じゃないか、女相手に妊娠なんかするわけないだろう、全部嘘っぱちだ」と言い出すと吉本は枕を部屋の隅に投げつけました。
 やがてまた画面が変わると、ゴードンの巨大な男●が、順子さんの花園に打ち下ろされる場面が映し出されました。巨大なプラズマテレビに映し出された男●は実物の数倍にも見えるような迫力でした。
 相変わらずゴードンの腰にはスカートが巻き付いて、一目見た感じでは女性が作り物の男●を着けて順子さんを責めているようにも見える光景でした。
 吉本はあいかわらず「よく出来てるじゃないかあのでかいの」と言って笑い続けました。しかしゴードンが腰を上げてスカートをめくり上げると、その巨大な男●の全容が映りました。
 根本に大きく付属する二つの球状の物体には陰●がうっすらと茂っているのが見え、その先端からしたたる滴は偽物ではないのが吉本にもようやく分かったようでした。
 吉本はその巨大な男●の持ち主がアメリカ人とは気がつかない様子で、その大きさにはとても信じられないようでした。
 吉本の顔色がみるみる変わっていくと体を震わせながら「あのでかいのでやられたのか、あのでかいので」と何度もつぶやき続けました。
「順子はあのでかいのがよくて、俺を捨てたのか、俺よりでかいから」と言い続ける吉本の顔は、どうみても女心をひとかけらも分からない自己中男の顔でした。


 

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